海外で日本のテレビをみると。。

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日本のテレビで、関心があって、同じニュースや話題を複数の局で 追いかけてみることがあります。 短時間でそれをすると、各局の情報の差、特に、時系列で前に進んでいる局 と遅れている局が見えてきます。 コメンテーターなどのレベルや情報量、情報の新鮮度、どう偏っているかなどでも、 その同じテーマが局により大きく違って見えることもあります。 ただ、おおよそ多くの情報は、各局同じものを取り上げますので、 少し過食気味になることが多いですよね。   海外で日本のテレビを見るのは、時差があって、海外の情報で、 内容が既にもっと先をいっている情報でもとても古い情報が流れている こともあります。 テレビの情報はそれを流す局のフィルターが入っていますので、 それを感じながらですが、映像の情報の伝えるパワーは、やはり、 インターネット情報の文字や画像情報より上です。 テレビで確かめたい、見たいものがまだまだたくさんあります。    

海外で日本の新聞

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ひと昔前は、海外に暮らすと、日本の新聞が読みたくて 日本語に飢えているとき思い出すのが、本より新聞が先でした。 テレビはもちろんまったく思いもよらず、 ラジオの短波くらいが日本の情報との接触でしたが、 どちらにしても、時間がずれて過去の新聞でしたが、 やたらと読みたい欲が出たものでした。 今、海外で日本の新聞はどうしているのか? 衛星で即日の新聞が読める時代ですが、料金はだいぶかかります。   まず日本で日本の新聞の値段は? 新聞の値段(1部)朝刊(1部) 110-160円夕刊(1部) 50-70円 定期購読・月極の値段(1ヶ月)朝夕刊セット 3034-4509円   では海外で日本の新聞の値段は? 読売東南アジアで、 購読料金(宅配:1か月) タイ BT 2,000 9,600円 シンガポール S$ 110 9,200円 マレーシア M$ 235 11,200円 ミャンマー US$ 110 14,200円 カンボジア US$ 100 12,100円 インドネシア IDR 913,000 13,000円 ベトナム US$ 100 13,000円 インド INR 7,000 14,000円 中国(香港) HK$ 520 9,500円 中国(北京・上海) RMB 900 12,000円 台湾 NT$ 1,900 8,100円 フィリピン P 2,980 9,800円 日本経済新聞 国際版 定期購読(配達1ヶ月) シンガポール S$ 130 マレーシア RM 300 タイ B 2,800 香港 HK$ 780 中国/上海 RMB 1,250   中南米 メキシコ¥24,000/月 US$190/月 ブラジル¥28,500/月 US$215/月 アメリカ 宅配・ファーストクラスメール+電子版 US$129/月   こんな感じで、かなり高価です。 印刷、配送などコストがかかりますので、当然ですが、 まだ、需要はなくなってはいません。 さらにもっと高価で、貴重なものになっていくようですが、 それは情報の価値というより、紙媒体で読む、スタイルが楽しい、 という理由に変わっていくのでしょうか?   ネット上の情報が量とスピードはすでに圧倒している世の中で、 新聞・書籍の紙媒体 テレビ・ラジオ ネット媒体・電子書籍 と、現時点のひとつの区分ですが、 この中のテレビ、日本のテレビがなかなか見れず、 実際の選択肢にはいってこないのは、 おかしいと思います。 2018年の日本のテレビのインターネット放送開始は どんな形になるのでしょうか?  

海外で日本のテレビを見るには?

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海外で日本のテレビをみるためには? インターネット経由で視聴しますので、インターネット接続できる環境が必要です。 インターネットに接続されたルーターから、無線(WIFI)または有線(LANケーブル)で つないで、テレビ、スマートフォン、タブレット、PCで視聴します。 最新版は、ブラウザ(WEB)またはアプリで利用できますので、多くの端末で利用できます。 スマートフォン、タブレットは、iPhone, iPad, Android どれでも利用できます。 PCは、Windows, Macとも利用できます。 もうひとつ、 テレビの場合は、TV BOXという小さな機器が必要です。 インターネット接続の環境で、お持ちのルーターから有線(Lanケーブル)または無線(WIFI)と TVBOXをつなぎ、TVBOXをテレビに繋ぐことで視聴ができるようになります。   スマホ、タブレット、PC, テレビ、どれでも、視聴可能になりました。   いちど無料試聴でお試しください。 無料試聴3日間はこちらから

日本のテレビって、そんなに見たいものですか?

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海外に滞在される日本人の方たちにとって、日本のテレビを見たいという欲求は、当然ながら 日本にいるより強くなります。   海外にいるのであれば、日本など少し忘れて、その国なりを楽しめばよい、という意見も ありますが、 やはり、 日本の・・ ニュース、情報、ドラマ、映画、スポーツ、音楽、バラエティ、アニメなど、 最新の情報を、映像で見れるのは、安心で、気持ちが落着きますし、実際に楽しいものです。   日本の情報を早く知りたい、 インターネットだけでは得られない情報ももっと知りたい、 日本で海外の情報をどんなふうに見ているのか知りたい、 など、海外に居ると情報が恋しくなります。   これだけネット世界になっても、まだ、違う形で 海外にいて、 どうしても日本の情報が遅くなることや、また、 外国の地で文化的な催しやイベントがとても少ないことへの物足りなさを、 日本のテレビは埋めてくれることもあります。 2018年 サッカーワールドカップ(ロシア)、 冬季オリンピック(韓国・平昌) 2019年 ラグビーワールドカップ(日本)、 女子サッカーワールドカップ(フランス) 2020年 東京オリンピック、パラリンピック と、ビッグイベントも近づいています。   この機会に、繋がって、日本のテレビに浸かってはいかがでしょうか?   3日間無料試聴があります。⇒こちらから    

耳石(じせき)って何?

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耳石について、日本のテレビの番組で知って、大きく頷きました。 「がってん」(旧ためしてがってん)です。 宇宙飛行士は、帰還してすぐ、みんなにだっこされてカメラの前にでてくるのか? それは、筋力がおちて地球の重力下では自分で立って歩けないからです。 飛行士には宇宙滞在中、筋力強化の運動を機器を持ち込んで、毎日のカリキュラムが組まれていますが、 まったく意味がないこともわかってきました。 地球上の重力下で運動をすることが耳石というセンサーを通じて脳に情報と刺激を与え、脳から身体に 指令がいって重力への対応する様々の情報、指令が行き渡って、必要なように筋力をつけ、使うことが できるのです。 そうなると、重力下にある状態を宇宙船内に作るしか、この解決策はないように思います。 一方、赤ちゃんがゆりかごのように、揺らしてあげるほうが泣き止んだり、眠りに入ったりするのも、 耳石が関与し、ゆらゆらが心地よく安心する体勢になるためだそうです。 さらに、椅子などに座って仕事などをするのは命を短命にすることがデータで明らかで、平均で30分に 1回は立って、頭の位置などを上下にするような軽い運動が必要です。 耳石を働かせないでいると、脳から身体への指令や情報が流れない状態で、健康を維持するのが とても難しい状態となり、いろいろな病気になりやすくなるそうです。 座り続ける状態が多い人は、30分と頻繁には無理でも、可能な限り立ち上げったり、首をまげて頭を 下に落としたり、重力に逆らうような軽い運動が必要です。 それは必要というので弱すぎて、絶対とか必須とかいうくらいの意識で行うことを始めるべきです。。 そんな情報も、日本のテレビで、学べます! 日本のテレビをみる、ことができれば、情報がひろがり、生活改善にも絶対効果ありですね。。

日本のテレビが恋しい?

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海外に長くいると、単純に、日本のテレビが恋しくなります。 活字の時代は、日本の新聞がその対象でした。 日本のテレビで一番見たいものは何でしょうか? 人それぞれですが、私は、情報バラエティ番組で、新しいトレンド、製品、 サービス、技術、医療などに興味があり、よく見ています。 皆さんは何が一番みたいジャンルですか? テレビドラマ 映画 バラエティ スポーツ ニュース・情報 音楽 いろいろあります。。 ニュース・情報は、新しいものがほしいので、できればリアルタイム、 少なくとも2,3日以内の新しいものですね。 日本や世界で生まれる新しい発想に、いつも関心を抱いています。 「へー!」、「そうかー!」とつぶやきながら、小さな、時には大きな 驚きがとても刺激になります。 ごく日常の身近には、食べ物、飲み物で、「へー!」とつぶやくことも たくさんあります。 次から次に、湧いて出てきます。。 無限に出てきます。 楽しいです。 日本のテレビ局はこちら

日本のテレビが海外で快適に見られるの?

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タイで日本のテレビを快適に見るには、その画質と安定度 (固まったり、画像ボケなどがない)に問題がないことが必要です。 その中の画質について、次のレベル分けがあります。 SD,HD,UHDです。 SDとは、標準画質と呼ばれ、Standard definitionです。 HDとは、高画質と呼ばれ、High definitionで、ハイビジョンとも呼ばれます。 UHDとは、フル高画質と呼ばれ、Ultra High definitionで、フルハイビジョンとも呼ばれます。 その上は、超高精細画質で、4Kです 画素数では、 SD画質・・・ 480p・・画素数:720×480 HD画質・・・ 720p・・画素数:1280×720 フルHD ・・・ 1080p・・画素数:1920×1080 4K(UHD)・・・2160p・・画素数:4096×2160 or 3840×2160 となります。 どの画質で見れるかは、 配信サービスの対応画質 通信回線の速度 視聴媒体(テレビ、PC、モバイル)などの仕様 が対応しているレベルがそろっていることが必要です。 実質の通信速度して、2MbpsがフルHD画質を見れるレベルにありますが、 時間帯や環境により、また、国際回線のせいもあり、結構大きく振れます。 1Mbpsでもまだ見れますが、0.7Mbpsを下回ると厳しくなります。 通常推奨速度を2Mbpsとしているのは、それなりに下振れしても、 安定的に見れる条件となるからです。 ただ、国際回線が混みような、大きなニュースや大人気のスポーツイベントなどで は、下振れが大きく、また、長く続くことが、時にありますので、画質を下げて見る などで対応する事が必要となります。 年末年始でもタイにいる日本人の方たちが一斉に長時間ネットで動画をみる事態が ありますので、これも視聴に影響が出る事例の1つになります。 結論は、実質で2MPBSの環境を作ること、状況によって快適性が落ちることを理解しておくことで、このストレスを少なくできます。 まずは、今のネット速度を下記で確認してみましょう! ⇒こちらから    

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